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腰痛 肩こり 解消ストレッチ やり方④

  • 肩こりを解消するには
  • 2018年01月17日

腰痛 肩こり 解消ストレッチ やり方④

 

・右腕のストレッチ

 

右手を左手で自分の体の後ろ側で持ちます。

 

まずは図1のポーズをとります。

 

 

のポーズで力みます(両方の腕に力を入れる約5秒間 1のポーズのままで)

 

次はのポーズを作り力みます(1と同様に5秒間 2のポーズのままで)

 

次はのポーズをつくり力みます【同じポーズでなくても構いません 出来る範囲で】(同様に5秒間)

 

 

最後はのポーズから普通にストレッチ(左手で引っ張り伸ばします 5秒間~15秒間)

 

この様に行います。

 

⑤に続きます。

腰痛 肩こり 解消ストレッチ やり方③

  • 肩こりを解消するには
  • 2018年01月17日

腰痛 肩こり 解消ストレッチ やり方③

 

・右腕のストレッチ

 

右手を左手で自分の体の前側で持ちます。

 

まずは図1のポーズをとります。

 

のポーズを作り力みます(両方の腕に力を入れる約5秒間 1のポーズのままで)

 

次はのポーズを作り力みます(1と同様に5秒間 2のポーズのままで)

 

次はのポーズをつくり力みます【同じポーズでなくても構いません 出来る範囲で】(同様に5秒間)

 

 

最後はのポーズから普通にストレッチ(左手で引っ張り伸ばします 5秒間~15秒間)

 

この様に行います。

 

 

④に続きます。

腰痛 肩こり 解消ストレッチ やり方②

  • 肩こりを解消するには
  • 2018年01月17日

腰痛 肩こり 解消ストレッチ やり方②

 

・右腕のストレッチ

 

右手を左手で自分の体の後ろ側で持ちます。

 

まずは図1のポーズをとります。

のポーズを作り力みます(両方の腕に力を入れる約5秒間 1のポーズのままで)

 

次はのポーズを作り力みます(1と同様に5秒間 2のポーズのままで)

 

次はのポーズをつくり力みます【同じポーズでなくても構いません 出来る範囲で】(同様に5秒間)

 

 

最後はのポーズから普通にストレッチ(左手で引っ張り伸ばします 5秒間~15秒間)

 

この様に行います。

 

 

 

③に続きます。

腰痛 肩こり 解消ストレッチ やり方①

  • 肩こりを解消するには
  • 2018年01月16日

腰痛、肩こりを改善する為の簡単ストレッチを、ご紹介いたします。

 

その名は関節ニュートラル ストレッチ(PNFストレッチ)慢性痛も効果あります。

 

 

ここではホールドリラックスという、やり方を用います。

 

ホールドリラックスとは筋肉に力を入れて、抜くことで通常のストレッチよりも筋肉や、筋膜、関節を伸ばしやすくするやり方です。

 

右と左ではストレッチの順番が変わります。(捩じれをとるための順番になっています。基本的にやりやすい方から行います)

 

 

腰痛 肩こり 解消ストレッチ やり方①

 

まずは右手から始めます。

 

右手を左手で図のように持ちます。

 

図1のポーズをとります。

 

のポーズを作り力みます(両方の腕に力を入れる約5秒間 1のポーズのままで)

 

次はのポーズを作り力みます(1と同様に5秒間 2のポーズのままで)

 

次はのポーズをつくり力みます(同様に5秒間)

 

最後はのポーズから普通にストレッチ(左手で右肩~背中を伸ばします 5秒間~15秒間)

 

下の図の様に行います。簡単ですよね 

 

②に続きます。

 

 

 

肩こりを解消するには1

  • 肩こりを解消するには
  • 2018年01月11日

肩こりを解消するには、肩甲骨の動きや肩の関節の可動域を、取り戻さなければなりません

特に肩こりの方は、首を前に倒したり横に倒したりする動きが悪く、肩甲骨周辺のコリが目立ちます。

 

凝ってしまう原因は、パソコン作業やスマートフォンの閲覧、運動不足やストレスなど様々ですが、どのような場合でもコリが慢性化してしまうと休んでも肩こりが取れなくなるのです。

 

肩甲骨を挙げる動きには、僧帽筋上部繊維(そうぼうきんじょうぶせんい)、肩甲挙筋(けんこうきょきん)が関わっています。

反対に下げる動きには、僧帽筋下部繊維が関わっています。

 

まずは上記の筋肉や表面の筋膜、関節を意識しながらストレッチを行いましょう。

 

 

特に肩の上部は硬いので入念に行ってください、筋膜も硬いことが多いので、筋肉の表面を意識してストレッチを行ってください、筋膜は1~2分ストレッチしないと十分な効果が出ないことも多いので、伸びないと感じた場合は、長めに行ってください、くれぐれも軽い負荷で行ってください

 

その他、前鋸筋(ぜんきょきん)、小菱形筋(しょうりょうけいきん)、大菱形筋、僧帽筋などの筋肉も肩甲骨の動きに関わっています。

 

手を上に真っすぐ上げるには、肩甲上腕関節を120度、肩甲骨を60度の可動域が必要です。

ですので今の状態よりも少しでも正常範囲を目指しましょう。

 

*筋膜は伸縮性のあるエラスチンと伸縮性のないコラーゲンにより構成され、これらが何らかの原因によって、筋膜自体の伸縮性がなくなりコリが生じてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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